>>スペース暖シートプレミアムは終了いたしました。<<

累計200万枚以上の販売数!

集合住宅や企業の防災グッズ。備蓄品に必須なのは食料品、水、トイレ、そして毛布です。帰宅困難者の対応として、政府は帰さない防災策を推進しています。

社内で一夜を明かす社員や通りすがりの人のために、備蓄品の検討をしている担当者にとっては、場所を取らず必要な量を限られた予算で備蓄しなければならないようになってきました。

羽毛より軽く、体温を逃さず暖かいスペース暖シートは、よけいな湿度が何万個もの穴から抜けるので、通気性が高く温かさは長持ち。

電源不要でどこでも使えるのが便利です。1cm2に直径120ミクロンの穴が約50個開いています。通気性の高さが快適な眠りをサポートします。

防災グッズとしても再注目されています。家庭内では防災グッズを詰めた非常持ち出し袋に入れておけば、真冬の寒い中避難を強いられたときでも、快適に過ごせます。

マイナス10℃の環境で、23℃の体感温度があるという、サバイバル毛布です。

体温を逃さない保温効果があるので、温かさはしっかりキープ。マイナス10℃の環境では、一般の毛布に比較してしまうと、10℃の差があるとまでいわれています。

スペース暖シートぽかぽかよりも通気性暖かさUP!

アルミ4層構造が軽さや温かさをサポート。

人体の赤外線反射で保温効果を持続させるんです。電気やガスなどの熱源が必要ないので、いつでもどこでも、アウトドアでも安全に経済的に使えます。停電でも安心です。

身体から出る放射熱を反射させて体温低下を防止するという設計なので、患者の運搬中や手術中でも使えるんです。

アメリカのERという緊急救命医療の現場では欠かせないアイテムにもなっています。もともとはNASAのために開発された技術を転用しています。

掛布団の下に一枚プラスしてぽかぽか。車のダッシュボードにも入るから、車にあると夜のドライブや朝早い移動などでも安心です。

シングルサイズとダブルサイズがあります。ベッドのサイズに合せて買えるのもいいですよね。おすすめです。